のほほんジャニオタLIFE

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2014年〜振り返り〜

一年間お世話になりました。
と、いうことで2014年を振り返ってみます。

2014年で起きた大きい出来事は
やはり担降りと出戻りでした(笑)
担降りというワードが口癖になりました。
担降りって心の準備よりも、
残った元担くんのデータ、グッズ、雑誌を処理する
準備の方が大事です。
いざ担当でなくなると、寂しいものです。
元担を見るたびに“もう他人なんだ”って。
担当という名を背負わなくなった人を見て
“カッコいい”“可愛い”とも何とも思わなくなりますよ。
好きなのが当たり前だった存在が
そうでなくなることって大きいことなんだと
改めて感じることが出来ました。

担当っていう存在は本当に特別で大きな存在。
グループを本に例えるとその中の
主人公が担当なんです。
主人公(担当)の物語を追っていくのがファン。
ファンをやっていて、担当を追っている時の感覚が
好きな本の主人公を追っている時の感覚に
そっくりだと気づきました。
だから、その主人公がいなくなったら…って。
一度だけ主人公が本から消えちゃったことが
あって、その時のショックの大きさは
今でも忘れられません。
でも、主人公を恨む気持ちなんて一つもないし、
彼の決断は間違っていなかったと思います。

何事も運命によって左右されると
考えているんです。
話が変わりますが、セクゾちゃんの件もそうです。
マリちゃんが「運命だと思って受け止めてみたら
前向きになれた」と言っていて、
14歳なのに凄い子だなと驚きました。
その運命の風向きを良い方向に持ってこられるか、
これが勝負なんだと思っています。
逆に悪い方向になってしまったら、
それをどう改善して立ち直ることができるか?
私は考えた結果、
3人体制になったことは
逆にチャンスなのかもしれないと感じました。
ジュリー派はグループを強くしてくれ、
飯島派は個人を強くしてくれる。
これが根拠になりました。
3人体制になったことはグループとしてはピンチ。
でも、個人としてはチャンス。
だから、3人体制だからという理由で3人を否定して
しまうのは話が違うと思いました。
3人でやってみなきゃ分からないし、
私達ファンも見てみなきゃ分からない。
やってみなきゃ分からないという可能性に
かけてみたいと…
だから、風磨は可能性という言葉に
頼っていたのだと思います。

SexyZone。
彼らは個人としての成長がメインで楽しみに
なるんじゃないかと思っています。
そして、5人集まった時にどんなものを
魅せてくれるのか?
これも凄く楽しみです。
個人として他のメンバーには絶対に負けないものを
身につけた5人の姿を見ることが楽しみです。

Hey!Say!JUMP
某バラエティー番組ではグループとしての
結束力と強さを魅せてくれました。
私はそんな彼らを見て泣いてしまいました。
歌番組では毎回、カッコいいダンスを
魅せてくれて…感謝感謝でした(笑)
こんなにカッコいいグループを応援出来て
私は幸せ者だと感じました。
来年も素敵なパフォーマンスに期待しています。


健人くんと裕翔くんの話をすると
本当に長くなるので(笑)
全く一年間のまとめにならず、
ヲタク論みたいになりましたが…
自分でも何を言っているのだか分かりません(笑)
が、ここで終わりとします。

2014年お世話になったジャニタレさん、
フォロワーの皆さん、
本当に本当にありがとうございました。
今は暇人のようですが、
今年はとても忙しい一年でした。
現場に行けなかったのですが、
一応受験生だったことが理由です。
11月に合格発表があり…。
来年はもっと忙しくなりそうですが、
現場に行ければいいな~なんて。
茶の間でも楽しいので(涙)
あと、来年はもっと語彙力を身につけ、
しっかりお話が出来るようになりたいです。


そして、2015年もよろしくお願いします♡