明るくのんびりと

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夢はみんなで追う方が楽しい

今日挙げたブログの続きのような感じです。

やまちゃんをメインに考えて見てみた

Hey!Say!JUMPについてです。

 

未だにやまちゃんが自分をきっかけにJUMPのファンになるルートを思い込んでいる。

もしかしたら、気づいているが、気づいていないフリをしているのかもしれない。

もう山田涼介はだいぶ世間に知れ渡っているからやまちゃん云々の問題ではないと、伝えたい。伝えられないからもどかしさを感じるんだけれども。

自ら背負いたがるな、と思う。

“彼をこのようにさせているのは?!…”と考えてしまうが、本人は背負っている自覚は無く、むしろこれがセンターとして当然のことだと捉えている。

そんな自分に対して彼は「俺も自分のこと面倒だと思うけど、(ファンには)ついてきてほしい。」と言っていた。

分かっているんだ…って思ったし、性格なんだと思う。

こっちが心配していることをお見通しなやまちゃんが凄く好きだし、すぐ「心配しないでね!」ってやまぺやらやまジャンやらで(首の件・ベスアドッキリの件)言ってくるし…くすぐったくなる。

 

 

友人と“JUMPが売れるためには?”という話題になり、結論が「あれ?JUMPって山田涼介についていってるだけやん?」だった(笑)

1つも笑えないから!!!!

最近の例だと、去年、I/Oの振付をやまちゃんが考えたけど、“これ、やってみようかな?”と挑戦してみたり、意欲を示してみたりする人があまりにも居なすぎる。

9人もいるのに、勿体無い。

いや、大真面目にJUMPは山田涼介のためのグループじゃないんだよ?ちゃんと9人いるんだよ。

 

私が考える山田涼介の話だし、本当のやまちゃんのことは知らないが、モノ作りをする上で「一緒に作ろうよ〜!」って感じではない。

協調性がない、自分勝手とはまた違って、人に頼りたがらない人なんだと思う。単なる私の見解だけどね。

昔よりも(ソロデビューがきっかけかな?)頼もしくなった反面、メンバーに迷惑をかけられまいと、センターとしての責任感が強くなったのかもしれないと思っている。

ゆとやま厨なので、つい裕翔くん出したがりになってしまうけど…裕翔くんはやまちゃんに対して「自分勝手なところがある」「たまには俺のことも頼ってね!」と言っていた。よく分かってるやん、中島裕翔さん…って誰やねんって感じだが、思った。さすがゆとやま。じゃなくて!浮かれてしまった(笑)

裕翔くんみたいにやまちゃんのこと分かってくれているメンバーがいるんだから、頼ってあげて欲しいなと思う。やまちゃんもやまちゃんで悪いところがあると…思うのです(笑)

明らかに無理をしているのに、その度合いが分からずに頑張り続けてしまうところがあるやまちゃんが心配なので(笑)

 

 

元ジャニオタ母はやまちゃん好きではないんだけど、「JUMPって山田涼介しか活躍してないよね?伊野尾くんも出てるけどさ!活躍してるのは1人だよね?」と言っていた。

いやいや、ヒルナンデスだって…って言い返そうと思ったけど、言い返せなかった。

これが世間のイメージなのかな、と思った。

 

過去のブログに“やまちゃんと伊野尾さんで迷った”と書いたが、面食いの意味でいのやまで迷っていた過去がある(笑)

2015の伊野尾革命が本当に嬉しかった。

やまちゃん以外のメンバーが売れる喜びってこんなのなんだって思ったし、「今頃、伊野尾さんに気付く世間が遅いから💢」って怒ってた(笑)

というか、何より、伊野尾革命を山田涼介が喜んでた!!!!!

(全く“山田涼介を喜ばせるために他のメンバー売れて?”という意味ではない。)

この体験ができる機会があと7回も残っていると考えたら、可能性がたくさんあるってことだし、楽しみでしかない。

だから、9人全員が売れることは難しいけど、とにかくグループとしてはどうすべきなのか、それだけは何とかして欲しい…

 

気持ちが荒々しくなりすぎて、気付いたらこんなツイートをしていた。

「私は根っからのジャニオタだから自担以外のメンバーの話をする。でも、中には自担しか見ていないファンもいる。グループというか、山田涼介のファン。すごくよく気持ちが分かる。これ以上周りのやる気が見えないようなら、山田涼介と他のメンバーって捉え方になっちゃうかもしれない。根っからのジャニオタ的には9人のファンでいたいのです💢」

 

 

JUMPちゃんに対してモヤモヤすることなんてないと思っていたけど、実はあったことに恐ろしさを感じた。でも、吐いたらすっきりした(笑)