明るくのんびりと

twitter→@furapisunakaji

大切なものほど実は脆い

‪昨日、電車に乗りながら眠すぎて気持ち悪くなって寝た。

でも、JUMPの曲流していたおかげで安らかに眠れていた。

ちょうどやまちゃんのパートで目が覚めた。

一番好きな声。とても安心する声。

自分の脳のメカニズムって単純だなって思った。

好きなものがあればこんなにリラックスできるものなんだなって。‬

‪でも、これが崩れたら一瞬で終わるんだろうなと思う。

JUMP・ジャニ界隈で最近、色々なことがあって、ずっと彼らがアイドルでいてくれる、永遠がないことを考えさせられている。

そんなこと前から分かってるつもりだったけど、分かってないんだなって。

受け止めたくないんだなって。‬

 

7月8日の関ジャムを見てから毎日、関ジャムを再生してから寝るようになっていた。

圭人が留学する前に一度、9人で締めくくってから彼を送り出すのだろうか、いつが留学前最後の9人を見る日になるのだろうか、考えていた。

すばるくんと重ね合わせて考えるのは違うということは分かっている。

 

圭人の留学のことを知った週、

具合が悪くなった。

その週末に熱がありながらも1日働き、

飲み会にも行き…具合悪すぎて泣いた(笑)

自分でもまさかとは思っていたけど、

だいぶ心がやられていたらしい。

 

 

実は幼馴染が圭人担で、そもそも他人事ではないけど、他人事じゃないなと思った。

でも、幼馴染は私が思っていたよりも「寂しい」と言いながらも、ケロっとしていた。

そんな彼女を目にし、思わず“何か違くない?”とモヤモヤしてしまった。

 

山田担だけど、それなりに思うことはある。

 

留学を知らせる動画でのやまちゃんの表情にせよ、やまぺにせよ、何だかやまちゃんらしいなと思って見ていた。

意志が強くて、芯がしっかりしている彼だからこそ、納得がいかなかったのだろうし…

圭人のことが好きなのはもちろんで。

あくまで私が思うことだし、やまちゃんが考えていることなんて分からない。

でも、やまちゃんは圭人に対して諦めたくなかったし、諦めて欲しくなかったのだと思う。

今まで通りの環境(Hey!Say!JUMPにいる)中で圭人が活躍する日が来て欲しかったんじゃないかな。

わざわざ海外に行って勉強して、

今まで日本でできなかったことをできるようになるって大きな挑戦な訳で…

それなりに責任が伴ってくる訳で…

もちろん圭人はそれを分かった上で行くんだろうけど、あまりにも話が漠然としているというか…納得いかない。

私ごときが何言ってんだよって話だけど。

 

 

圭人に対して働きかけてきた、

圭人の居場所を作ってきたメンバーのことを

彼はどう思っているのかなと。

もしかしたら、やたらアドバイスをしてくるやまちゃんに対してお節介だと思っていたのかな?

(でも、脱線するけど、相手の為ならと、自ら鬼になってでも、力になろうとするやまちゃん、好きだなって思う。)

今年のカレンダー、今の圭人に向けてのメッセージに裕翔くんが“圭人が活躍できるような環境を作ってあげたい”(ニュアンスだけど)と言っていた。

私は特にやまちゃんと裕翔くんの様子しかはっきり分からないけど、他のメンバーにだってこういう気持ちはあったことに違いはなくて。

メンバーは圭人に対して、見返りを求めて行動を起こしていた訳ではなくて、自然とそういう行動に出られて…

彼らにとってはメンバーに尽くすことは、当たり前のことだったんだよ。

圭人はこんなにも恵まれた環境にいるんだよ。

羨ましいよ。

今回の件で一番に感じたのが、この点だった。

圭人はメンバーの想いを受け止めていなかったのかなと。

 

 

圭人には圭人なりの考えがあって、

考えて考えた末でこの形になったって…

意味が分からん。

私は圭人担じゃないし、圭人じゃないし。

だから、圭人に対して“待ってるね!”だとか、“頑張れ!”だなんて言葉をかけられない。

圭人も無責任だけど、こんな言葉をかけたら私も無責任になってしまう。

 

“圭人に戻ってきてほしいか?”と尋ねられたら一択。

戻ってきてほしい。

龍が抜けた(正式には発表されなかったけど)ことを忘れることはなくて。

何ならI/Oでふと“10人で10周年迎えられれば、もっともっと綺麗だったな”って思ってしまった私です。

Hey!Say!JUMPから誰かが抜けるだなんて、

二度と考えたくなかった。

すっかり油断して、当たり前であることに頼っていたんだなとも思った。

「仕方がない」って便利な一言で片付けられる、受け止められるものなら、そうしたい。

でも、できない。大好きだから。

自分勝手なファンだなと思うけど、

本人たちには迷惑かけてないでしょ?(笑)

 

 

“もし、圭人担の立場だったら”と考えてみたけど、私なら他のメンバーに降りて、圭人が帰ってきたら圭人のファンに戻るのかもなと思った。でも、実際はそんな容易にはいかないと思う。

そう考えてみて、圭人担が可哀想だと思ってしまった。

幼馴染が裕翔くんも好きなので、「2年間は裕翔くんを応援したら?…」と提案してみたけど、「それでも、圭人が一番好きだから…」と言われた。

“私、なんてこと言ってしまったんだろう”って後悔したよね。

圭人に対して、“自分のファン大事にしてあげてよ…”って思った。

やまちゃんを見習いなよ…

一番近くに良いお手本がいるのに、何で何で…って。

色々な気持ちでごちゃごちゃしてしまうので、今日はここで締めます。

 

 

これからの2年、

圭人に対してノータッチになると思う。

供給がないからだけではなくて、

目の前で応援を必要としている8人がいるから彼らを優先する。

でも、2年で圭人がいないHey!Say!JUMPに慣れることはないと思ってる。

 

話が戻るけど、“頑張れ!”だとか“待ってるね!”と前向きに背中を押してあげることはできない。

2年経ってみないと、分からない。

 

何も言いたくないけど、1つだけ。

 

 

もし、戻ってくることができたら

またHey!Say!7で「ただ前へ」を歌って欲しい。

 

 

 

夢はみんなで追う方が楽しい

今日挙げたブログの続きのような感じです。

やまちゃんをメインに考えて見てみた

Hey!Say!JUMPについてです。

 

未だにやまちゃんが自分をきっかけにJUMPのファンになるルートを思い込んでいる。

もしかしたら、気づいているが、気づいていないフリをしているのかもしれない。

もう山田涼介はだいぶ世間に知れ渡っているからやまちゃん云々の問題ではないと、伝えたい。伝えられないからもどかしさを感じるんだけれども。

自ら背負いたがるな、と思う。

“彼をこのようにさせているのは?!…”と考えてしまうが、本人は背負っている自覚は無く、むしろこれがセンターとして当然のことだと捉えている。

そんな自分に対して彼は「俺も自分のこと面倒だと思うけど、(ファンには)ついてきてほしい。」と言っていた。

分かっているんだ…って思ったし、性格なんだと思う。

こっちが心配していることをお見通しなやまちゃんが凄く好きだし、すぐ「心配しないでね!」ってやまぺやらやまジャンやらで(首の件・ベスアドッキリの件)言ってくるし…くすぐったくなる。

 

 

友人と“JUMPが売れるためには?”という話題になり、結論が「あれ?JUMPって山田涼介についていってるだけやん?」だった(笑)

1つも笑えないから!!!!

最近の例だと、去年、I/Oの振付をやまちゃんが考えたけど、“これ、やってみようかな?”と挑戦してみたり、意欲を示してみたりする人があまりにも居なすぎる。

9人もいるのに、勿体無い。

いや、大真面目にJUMPは山田涼介のためのグループじゃないんだよ?ちゃんと9人いるんだよ。

 

私が考える山田涼介の話だし、本当のやまちゃんのことは知らないが、モノ作りをする上で「一緒に作ろうよ〜!」って感じではない。

協調性がない、自分勝手とはまた違って、人に頼りたがらない人なんだと思う。単なる私の見解だけどね。

昔よりも(ソロデビューがきっかけかな?)頼もしくなった反面、メンバーに迷惑をかけられまいと、センターとしての責任感が強くなったのかもしれないと思っている。

ゆとやま厨なので、つい裕翔くん出したがりになってしまうけど…裕翔くんはやまちゃんに対して「自分勝手なところがある」「たまには俺のことも頼ってね!」と言っていた。よく分かってるやん、中島裕翔さん…って誰やねんって感じだが、思った。さすがゆとやま。じゃなくて!浮かれてしまった(笑)

裕翔くんみたいにやまちゃんのこと分かってくれているメンバーがいるんだから、頼ってあげて欲しいなと思う。やまちゃんもやまちゃんで悪いところがあると…思うのです(笑)

明らかに無理をしているのに、その度合いが分からずに頑張り続けてしまうところがあるやまちゃんが心配なので(笑)

 

 

元ジャニオタ母はやまちゃん好きではないんだけど、「JUMPって山田涼介しか活躍してないよね?伊野尾くんも出てるけどさ!活躍してるのは1人だよね?」と言っていた。

いやいや、ヒルナンデスだって…って言い返そうと思ったけど、言い返せなかった。

これが世間のイメージなのかな、と思った。

 

過去のブログに“やまちゃんと伊野尾さんで迷った”と書いたが、面食いの意味でいのやまで迷っていた過去がある(笑)

2015の伊野尾革命が本当に嬉しかった。

やまちゃん以外のメンバーが売れる喜びってこんなのなんだって思ったし、「今頃、伊野尾さんに気付く世間が遅いから💢」って怒ってた(笑)

というか、何より、伊野尾革命を山田涼介が喜んでた!!!!!

(全く“山田涼介を喜ばせるために他のメンバー売れて?”という意味ではない。)

この体験ができる機会があと7回も残っていると考えたら、可能性がたくさんあるってことだし、楽しみでしかない。

だから、9人全員が売れることは難しいけど、とにかくグループとしてはどうすべきなのか、それだけは何とかして欲しい…

 

気持ちが荒々しくなりすぎて、気付いたらこんなツイートをしていた。

「私は根っからのジャニオタだから自担以外のメンバーの話をする。でも、中には自担しか見ていないファンもいる。グループというか、山田涼介のファン。すごくよく気持ちが分かる。これ以上周りのやる気が見えないようなら、山田涼介と他のメンバーって捉え方になっちゃうかもしれない。根っからのジャニオタ的には9人のファンでいたいのです💢」

 

 

JUMPちゃんに対してモヤモヤすることなんてないと思っていたけど、実はあったことに恐ろしさを感じた。でも、吐いたらすっきりした(笑)

今の9人を見て思うこと

最近のTLがキンプリデビュー祝福ムードで、

キンプリのファンでない私も幸せを分けてもらい、

アイドルの凄さを改めて感じています。

 

Hey!Say!JUMPのファンに戻り、半年が経ちました。

先日、宮城プロジェクトの会見があり、

無事に終わりました。

“今のHey!Say!JUMPは干されているのでは?”という話を聞きますが、私はそうは思っていません。

売れる波に乗れるときは乗れるし、乗れないときは乗れないことがあって当然だと思っています。

ずっとがっつりファンをやってきた訳ではないけど、

彼らの活動を約10年見てきた。

(別に偉いことでも自慢することでもない。)

その中で最も勢いを感じた・売れていることを実感したのは2015年下半期から2016年。

2015年の伊野尾革命から良い波がきた。

当時は好めなかった「真剣SUNSHINE」

売れるため、世間受けするための曲調が苦手だった。

今は慣れたけど(笑)

 

 

私はとてつもなく面倒臭い人間なので、

売れて欲しいが、爆発的に売れてしまうと嫌になるタイプです。

はっきり言うと、国民的アイドルにはなってほしくない。

国民的アイドルのファンはそれはそれで大変。

グループとしてだけではなく、個々の仕事もたくさん入ってきます。

でも、国民的アイドルのメディア露出の多さに対して、彼らが安売りされている気がしてならなかった。

あと、ジャニーズというか、これじゃ普通のタレント扱いじゃないかと思っていた。

(24TV、紅白で重役になりがちだったのも嫌だった。この2番組、苦手。)

ジャニーズだからこそできる仕事しか

求めていなかった。

 

2016年の2月頃(FTT発売時)にJUMPちゃん

大ヒット予想を立てたら大ヒットしたので、

一旦ファンを休むことにした。

(国民的アイドルになるんじゃないかと…)

対して、当時掛け持ちしていたSexyZoneは

売れる前兆がなかったため、安心してまったりとファンをやっていた。

でも、その状況が変わったのが去年の秋。

「ぎゅっと」が出た頃。

セクゾはまだまだだと思っていたので、驚いた。

言われてみれば確かに、

国民的アイドルの法則(5人)だった。

あっさりと納得してしまった。

これだと来年から這い上がって、

24TVやりそうだなと…先走った。

(ジャニオタの勘)

一方、JUMPは10thで盛り上がっていたし、

自分の中でももうタイミングかなと思い、

JUMPファンに復帰した。

同時にセクゾのファンを辞めることにした。

「いや、お前、どんな基準でファンやってんねん!」と突っ込まれて当然だと思う(笑)

 

私は好き云々よりもグループの方針・進む方向が自分の気持ちと一致しないと嫌で…

むしろ、メンバーを好めなくなってファンを辞めたことはない。

こちらがこういう売り方をして欲しいと願望を持っても、あちら(J事務所)がその通りにしてくれるはずがない。

本人たちが「こうしたい!売れたい!」とどんどん前に出してくれるグループなら話は別。

 

そう考えると、もうJUMPは10thを過ぎたので、自分たちのやりたいことを前面的に出していい頃なのだと感じている。

日頃、「JUMPちゃん可愛い♡大好き♡」脳だが、

思っていること、考えていることはある。

「文句あるならオタク辞めろ」脳だから思っていても、なかなか言いたくなくて留めていた。

売れる売れないでこだわるジャニオタスタイルに疲れたからJUMPのオタクに戻った部分があるし、自担は売れる気があるし、個人で力があるからそれで満足しちゃってる。

オタクとしてのモチベはかなり下がってる。

期待すればするほど自分の願望を押し付けてしまう。

大好きな人たちに文句ばかり言うのは嫌。

あと、“このグループは何年目に○○をした”というデータが自分の中にあり、前例を押し付けるのは違うと思った。

でも、あえて言うと心当たりがあるのはNEWS。

「HappyBirthday」を出していた頃、

嵐とほぼ同時期にヒットしていたと思っている。

期間としては2〜3年だった。

ちなみにNEWSもKOSEのCMをやっていた(笑)

 

 

先日、友人とのやりとりで

「JUMPは売れる気の有無が分からない。」

と言われた。

他のグループのファンにも伝わっているのが

まずいと思ったし、ショックだった。

JUMPのことを良い意味でエリート集団だと

思っているところがある。

だから、流れに身を任せて“自分たちが”と

いう姿勢がなかなか外に出ないのだとも

思っている。

デビューしたのが若かったから、

昔はそれでも良かったし、仕方がなかった。

謙虚だという捉え方ももちろんある。

 

 

贔屓のようになるが、グループ全体のことをしっかり考えているのはやまちゃんと薮くんだけだと思っている。

薮くんは視野が広くて、やっぱり最年長としての物の見方が強いからなのかもしれない。

WLの面接でも、正直、売れたい気持ちが

あまり伝わってこなかった。

 

「JUMPちゃん、こんなもんなのか…」と。

山田担としては、やまちゃんが必死にグループとして売れようとしているのに、それが周りに伝わっていないのか、グループに上手く還元されていないなと思ってしまう。

やまちゃんは「常にHey!Say!JUMPの山田涼介として仕事をやっている」と話していた。

でも、彼は個人としての実力があるから

“Hey!Say!JUMP”って名称は捨てようと思えば

捨てることができる。

それでもやまちゃんは捨てないし、ソロデビューしたときに逆に捨てられなくて悩んで、事務所を辞めることまで考えていた。

私はとてつもなく山田涼介は良い人だと思う。

だから、彼が大好きだし、応援したいと思える。

 

 

Hey!Say!JUMPの魅力は良くも悪くも変わらずに、有りのままでいてくれること。

絶対、どのグループにも本人たちとファンが

頑張らないといけない時期がある。

今のところJUMPは龍太郎が抜けたときくらいしか心当たりがない。

売れたいが為、生き残る為に尽くす機会があまりにも少なかった。

それはそれとして、問題が少なかった訳だから良かったと思っている。

でも、それが今になってマイナス面に出てきている。

大体、7〜8年目でブレイクの波がくるのが

私が今まで見てきたジャニーズの法則。

その後は力量次第。

本人たちは悩んでいるのかもしれないけど、

悩んでいる素ぶりは感じられない。

友人が良いワードをくれたのだが、「それぞれがいつもの役割を担っている。」現状維持が第一って感じがもの凄くする。

大事なことだけどね。

 

 

それぞれのグループが極めるべきことが必ずある。

武器がある。

Hey!Say!JUMPの武器はダンスだと思う。

でも、それが全く伝わっていない。

WLの面接の話に戻るが、多くのメンバーが「仲の良さが伝われば…」と話していた。

仲の良さでヒットしたのは嵐。

もう世間は仲の良さは求めていないと思う。

だって、世間からしたらジャニーズで一番仲の良いグループは嵐なんだから。

もう仲良しなグループは嵐だけで満腹ですよね〜〜世間の皆さん〜〜〜って演説したい。

(元嵐ファン的には、嵐には仲の良さ以外にたくさん良いところがあったから仲の良さを売りにされて悔しかった。)

だからこそ、JUMPちゃんにはダンスを売りにして頑張って欲しい。

売り出したいものが中途半端だと、いつまで経っても中途半端で新規獲得には繋がらない。

あと、J事務所が欲しているのではなくて、

J事務所にやる気が伝わっていないから

J事務所は売る気がないだけ。

もし、JUMPちゃんがそこまで何かへばりつくじゃないが、こだわることがあって今のような状態になっているのなら、その原因を知りたい。分かるように示して欲しい。

逆に売れる気がないなら諦めさせて欲しい。

諦めた上でファンをやる方が気が楽だから。

って、こんなことを言わせないで欲しかった。

私が勝手に話しているだけだけど…

 

 

今、模索していることがあるのなら、
ペースとしては遅いし、大問題だけど、
私は待ちたいというのが本音。

待たせて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界で一番めでたい日

山田涼介くん誕生日おめでとうございます!

生まれてきてくれて、本当に本当にありがとう
の一言に尽きると思います。

やまちゃんの好きなところを
まとめてみました。

先日、YouTubeのジャニーズJr.チャンネルで、
井上瑞樹くんが山田くんの好きなところベスト3企画をやっていましたが、本当は250くらいあると話していましたね(笑)
果たして私はそれを超えることができたのでしょうか?

という訳で、挙げていきます。
(容姿的な部分から)

・二重幅が奇麗すぎる
・右目が奥二重、左目が二重(ずるい!)
・鷲鼻
・まつげが長い
・富士額(だと思う)
・横顔が美しい(特に私たちから見ると左を向いているとき)
・歯並びが奇麗
・眉毛の感じがその時々で違う
・輪郭のラインが奇麗
・唇の形が奇麗
・耳たぶの面積が広い(福耳)

・ピアスを付けている

・MV撮影のときや披露する曲(の衣装)によってピアスを付けないことがあり、メリハリがある

・色白
・肌が奇麗(ニキビができない)
・後頭部が丸い
・アイラインがくっきりしている
・鎖骨(デコルテ)が奇麗
・腕の筋肉が凄い
・小柄
・胴が短く見えるときがある(もしかして脚長い?)
・腰・ウエストがとにかく細い
・一見、可愛らしく見える手だが、骨と血管のおかげでしっかりとした男の人の手をしている
・髪色を明るくしたがる(もちろん似合う)
・爪が短い
・ライブのときにカラコンを入れる
・ライブのときに涙ボクロを描くことがある
・自分の顔が好みでない(なぜ?😂)
・赤が似合う
・笑いのツボが浅い
・食べ物(ex.いちご、お肉)が大好き
・ジーパンの膝に穴が開きがち
・おバカでポンコツな部分がある(男の子ならではのやつ)
・おしゃれ
・ニット帽が似合う
・照れると耳がすぐ赤くなる
・不器用
・大爆笑するときに手を叩きながら笑う
・ほっぺの伸縮性が優れている
ツンデレ(ex.メンバーに対する愛情表現)
・素直
・自分のことを普通の人だと思っている
・世間からかっこいいイメージを受けていると思い込んでいる
・女子力が高い(というか女子)
・萌え袖(←言葉古い?)などの仕草があざとい
・子どもが好き
・ジャージは脱ぎ捨てておかず、腰巻き派
・チャラい(見た目)
・真面目
・前向き(考えている暇があったら進め派)
・歌が上手い
・声が奇麗
・アルバムのコンセプトによって歌い方(雰囲気)を統一している
・音域が広い
・料理上手(料理ができればモテると思っていたが、そもそも披露する場がないことに気付く)
・ダンスが上手い(某振付師RYOさんもびっくり?!)
・ダンスで下半身に重心を置くところが良い
・掃除が好き
・まめな所がある
・作詞をする
・欲しいものを訪ねられると“身長”と答える
・すぐに手に入れられるものを望まない
・とにかく身長が低いことがコンプレックス
・身長が低いので、結婚できないのではと不安がっていた
・他者が気にしていない部分をもの凄く気にしている
・負けず嫌い
・夢見がちなところがある
・とにかく謙虚
・演技の中でも涙を流すのが上手い、美しい
・常に自分よりもグループ、メンバーのことを考えている(他者のことが第一優先)
・少々、言葉遣いが荒くなる
・男ことばを使う
・メンバー(相手)に酷なことを言われても、言い返して傷つけようとしない
・仕事に対してM気質
・頑張り屋さん
・努力家
・やったことがないことに対して、「できないことはできるようにすればいい」と言う
・怖い、苦手なものに対する拒絶反応が凄い
(ex.高所、お化け屋敷、🐸、🍅)
・先輩のコンサートの見学席でもアイドルをやっている
・優しい
・心が綺麗
・ファン想い
・ジーパンの膝に穴が開いているが、真面目
・常に周りから刺激を受けている
・明らかに無理をしていても気付かず、自分でコントロールできていない(←いつも心配)
・心配になるが、すぐにファンの様子を察して「心配しないでね」と何らかの形で伝えてくれる
・笑いの神が味方をしてくれている
・バラエティー番組でキメてほしいところを高確率で外し、ダサいときがある
・笑ったときに顔のパーツがぎゅーっと集まる
・上品なお兄さんらしい笑い方をするようになった😭
・維持し続けて欲しい部分は維持し続けながらも、常に変化している
・鼻の調子が悪いことが多々あるので、擦った後、鼻が赤くなっている(見てるよ見てるよ〜!)
・舌ペロをする
・パフォーマンスをしながらも、広い視野を持ち、メンバーのことを気にかけている
・ダンスが苦手なメンバーに踊っている最中に視線を送り、気遣う
・他のメンバーの活躍を心底から喜ぶ(ex.伊野尾革命)
・やまぺの文面が遠距離恋愛中の彼氏みがある
・相手の要望に対して、何から何まで大真面目に応えようとする
・少女漫画を読む
・気分屋
・記念日など、ロマンチックなことが好き
・センターが似合う

・職業がアイドルである!

現時点ではこのような感じとなっております。
本当はもっともっとたくさんあるので、
毎日考えていけば増える気がします。

ちなみに103個挙げさせて頂きました。
今、104個目が浮かびました(笑)
いたジャンのハイカロパロケの際、

「手を合わせていただきます!」とやぶいのに

言葉をかけ、いただきますをしていたやまちゃん。
可愛すぎますね?、、、、、

時が経てば経つほど好きな部分が増え、
飽きさせない、魅力いっぱいの山田涼介さん。
これからもっともっと
好きにさせてくれるのかな?…
幸せですね。

ってな訳で、
改めてやまちゃん誕生日おめでとう🎂
15歳だったやまちゃんが25歳に。

やまちゃんのおかげで毎日、
“今日もやまちゃんのファンで良かった”と
思わせてもらっています。
これほど幸せなことはないと思う。

胸を張って山田涼介のファンであることを
言えるのは、それだけやまちゃんが頑張っていて素敵だという証拠。

生まれてきてくれて、ありがとう。

大好きです。

プチプラコスメ大好き芸人は語る

プチプラコスメ、大好き芸人です。

 

実は私は敏感肌とアトピー性皮膚炎の掛け持ち

(ジャニオタ風♡)をしていて、

とあるメーカーのファンデーションを使い、

肌が荒れて、トラウマになりました。

でも、1年全くメイクをせずにし、

やはりメイクは女子の嗜みなので、

することにしました。

(あと、自担が女子力高いので🤣💕)

 

「肌弱いからなぁ〜」と諦めていましたが、

自分の肌に合うものを選べればいい

ということに気付けました。

 

“高いコスメだと色々な物質が入ってそう”

という偏見と“プチプラなら合わない場合でも

損失がそんなにないから大丈夫”だと思い、

プチプラコスメに手を出すようになりました。

 

という訳で、自分が使い心地が良いと思うもの

を紹介していきたいと思います!

ここからテンション上がります(笑)

(※口調が荒くなります)

 

 

ちふれのアイシャドウ。

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超おすすめなのが79番。ピンクベージュ。

イエベの私にはぴったりだった。

大人っぽい、かわいい。

70番も良い。

マジョマジョの肌色に近い薄いベージュの

アイシャドウをまぶた全体に塗り、

70番を薄く薄くまぶた(広範囲)に塗り、
79番を塗り重ねて(二重幅のところ?)
グラデ作ってる。

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下地にキャンメイクのアイシャドウベースを

塗っていますが、これも超おすすめ。

これを塗るだけでアイシャドウが塗りやすく

なるし、若干、濡れまぶたになる。

私が持っているのは真ん中のやつ。

 

 

セザンヌのUVクリアフェイスパウダー

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夏は必須。

メイク落ちにくくなるし、毛穴埋まるし、

肌が綺麗に見える✨

舞浜の夏祭りにほぼ毎週行って、

ずぶ濡れ万歳状態だったけど、

このパウダー持っていれば怖いもの無し

レベルだった(笑)

崩れたら塗り重ねればいいや〜っていう雑さ。

※感じ方には個人差があります😅

 

 

キャンメイクのコンシーラー

正式名称:カラースティックモイストラスティングカバー(長いわ😐)

コンシーラー芸人(笑)

コンシーラー無しでは生きていけない。

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05が必須になった。

画像の05の出現率、凄い(笑)

オレンジ(黄)みある色だと、クマと口周り

を綺麗に隠せるとTVで見て、

試してみたら本当だった‼️

その上からベージュ(私の場合は01)を

塗り重ねると自然な色になる。

ポーチに入れるのにもコンパクトサイズだから

ちょっと直したいときにも便利。

 

 

キャンメイクのクイックラッシュカーラー

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透明タイプと黒があって、両方愛用してる。

黒は普段、透明タイプは特別なときに

トップコートとして使ってる。

透明タイプは素っぴんみを出したいときに

単体で使っていたこともあった。

クリアマスカラで思い出したけど、

一時期話題になったセザンヌのクリアマスカラを使っていたこともあったけど、

キャンメイクの方が圧倒的落ちにくいし、

まつ毛下がりにくい。

 

ついでにこちらも…

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普段以外の日に使ってる

マジョマジョのマスカラ。

まつ毛が伸びる伸びる。落ちにくい。

マジョマジョはデザインも可愛い。

 

 

⑤リップ編

リップは色々なやつ使ってる(笑)

現場行くときはオペラ先生。

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塗りやすくて、落ちにくい。

唇に馴染む。

落ちなすぎて笑っちゃうレベル。

でも、形が崩れにくくてな…

デリケートみたい。(扱いの問題かも?)

 

キャンメイクのステイオンバームルージュ。

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ポーチに忍ばせておいて、

塗り直したいときに使ってる。

全然ベタつかないし、発色もよし、

落ちにくい、下地もいらない。

これ1本で済んじゃう。(CMかよ)

 

セザンヌのラスティンググロスリップ。

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優しい発色で塗っていないんじゃないか、

ってレベル。(どの色なのかは忘れた…)

見た目が可愛い。見た目大事(笑)

でも、形が崩れやすい。

(文章短いな…😓)

 

ちふれの口紅。

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この色がお気に入りすぎて♡

テンションが上がる色。

赤リップがそんなに好きじゃない(老けるから)私が好んでいる色。

ボテっとしないから好き♡

このシリーズは紫が売れてるみたい。

リップ界で最も安い。

 

ちふれのネイル エナメル

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ちふれのネイルが私の中で一番塗りやすい。

ネイルホリックとインティグレードのネイルも

好きだけど、あの方々は塗りにくくて😂

インティグレードが一番塗りにくい…

ちふれのネイルは本当に本当に塗りやすい上に

カラーバリエーションが増えてきたから最高。

ネイルはちふれ担❤️

7色持ってる。JUMPのメンカラ揃えよ〜(笑)

中でもラメは初心者・ぶきっちょさんに👌

面倒だけど無性に塗りたくなるときは

ラメに限る。

 

 

ちなみに先日、ヴィセのカラーアイライナー(←正式名称ではない)のピンクブラウンを

買いました。

垢抜けた感じになって、良いです。

色付きの求めていたから嬉しい。

落ちにくいのかはまだ何とも言えない😅

 

 

私としては目元が一番大事だと思っているので、

目元をうまく作れるように日々努力している。

「そろそろやまちゃんの愛用アイライナーを教えて欲しい♡」が口癖だけど、本当にやまちゃんの目元は美しいので、よく見てみて下さい。

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目元だけで性別当てろ言われたら

私なら女の子って答える自信がある。

やまちゃんの二重幅羨ましすぎる。

二重幅に住みたい?…

現場でのやまちゃんは

特に気合いが凄いから好き〜♡

って、またオチが……となりましたが、

これにて👋🏻

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の冬は暑かった

 

裕翔くん、日曜劇場99.9(以下省略)

最終話の出演おめでとうございます!

 

出演を知った後、嬉しくてうれしくて、

気づいたら1時間泣きっぱなしでした。

 

本当に本当に嬉しかった。

 

友人に「裕翔くんの演技を見たい。

ドラマでも映画でもとにかく何でもいいから

裕翔くんが演技をしている姿を見たい。」と

何度も何度も話し、たくさん話を聞いて

もらっていました…

うるさいくらい、話を聞いてくださった

みなさん、ありがとうございました。

ようやく落ち着けます。

  

本当に本当におめでとう裕翔くん!

 

主演を務める裕翔くんも好きなんですけど、

個人的にはサブの役を演じている裕翔くんが

とても好きです。

主演でなくても目に留まり、

思わず「あの俳優、誰だろう?」という

気にさせてくれるのが裕翔くんの演技だと

思っています。

主役を引き立てながら自分も引き立つように

演じるのが上手。

それぞれの物語における「〇〇な人物」って

いう人物像を大切にしているし、

その人物が物語の中でどのような役割をする人物なのかを、上手く演じられる。

自分の役柄だけでなく、

周りの各々の役柄を意識しているのが

もの凄く伝わってくる。

 

裕翔くんはカメラを構えているからか、

メンバーの観察をよくしているな~と

感じるんですよね。

オタク目線でメンバーを語ることが

ありますし(笑)

だから、いろいろな人から見た・感じた

ものをそのまま活かせて、

周りから良いものを吸収しやすいタイプの人

なのだと思います。

この面があるから、

裕翔くんもちぃちゃん(知念くん)とは

また違った天才肌の持ち主

なんじゃないかなと感じています。

 

 

今回の役はゲスト扱い・キーパーソン

ということで、

私の大好きなやつですね…

先輩のドラマに…

最終回直前に発表されるあたり…

めちゃくちゃかっこいいよ、裕翔くん。

誇らしいです。

 

やまちゃんもきっと喜んでいるだろうし、

またここで刺激を受けたんじゃないのかな~

なんて思います。

ゆとやまは…いいぞ(笑)

 

 

やっぱりゆとやまは切磋琢磨し合っている。

キネマで裕翔くんがランクインしていたの、

もの凄く嬉しくて嬉しくて泣いたし…

やまちゃんが先に行ったら必ず裕翔くんが

追いついてくる、抜かしにくる関係、

凄いよゆとやま。

大好き。

 

裕翔くんは一歩引いて

やまちゃんのことを見るつもりはなく、

常に同じ土俵に立つつもりでいるんだなと

改めて感じられたことが何よりも嬉しい。

良かった。安心した。

 

3月17日(土)はもみ消して冬最終話、

3月18日(日)は99.9最終話。

2日連続で大好きな2人の

演技を見られるなんて…夢かな?

 

http://www.ntv.co.jp/momifuyu/story/index.html

 

http://www.tbs.co.jp/999tbs/story/#guest

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんな続きを描こうか?

最近の山田くんを見て、

もの凄く素敵な人だと感じる。

心がとても綺麗な人だと思う。

顔も心も美しい…はぁ…。

 

仕事に対する姿勢はもちろんだけど、

所作や相手への気遣いだとか、

謙虚なところとか…。

今まで自分が応援してきた人の中で

一番見守っている時間が長いのに、

新たな発見や新たに惹かれる部分が

増えていく…。困る。

山田くんのファンをやっていて

全く飽きないのは

こういうことなのだと感じる。

でも、その一方で

「成長して、大人になって寂しいなぁ」と

感じる点もある。

今までよりもカッコよくて、

素敵な姿を魅せてくれるのは

とても嬉しいことなんだけど(笑)

 

どこかで昔のフワフワしていた

山田くんが懐かしいなと振り返りたくなる

ことがある。

でも、不思議なことに大切なところ、

私の山田くんの大好きなところは

1つも変わっていなくて。

 

大きく分けて6つ挙げます。

 

①笑ったときの表情(笑顔)が可愛い

②常に頑張っていて、とにかく真面目

③ファンのことを大切に想っている

④自分よりもグループのこと、

他者のことを第一優先に考えている

⑤実は不器用

⑥おバカでポンコツな部分がある

 

この元々好きなところにさらに

他の部分が、上乗せされていく今が、

もの凄く楽しく感じるし、嬉しい。

しかも、山田くんの

「いろいろな顔を見せられるように頑張る」

という言葉を実際に聞き、

さらに楽しみになった。

こういう言葉をさらりと言える山田くんが

頼もしくて、好き。

 

 

私は自担を“物語の主人公”に例える。

Hey!Say!JUMPという一冊の本の中に

9人の主人公のパターンがあって、

私はその中で山田くんを選んで…

もちろん、他の主人公のパターンも

覗きに行くこともある(笑)

その物語のページが

どんどん書き足されていくから

ファンをやっていて楽しいと感じる。

 

 

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